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こんにちは、アンディです。

春らしい陽気になってきましたね

昨日の山梨日日新聞に金利の記事が載っておりましたので、

アップしてみました。



ご参考までに(○´・Д・`)ノ

住まいる塾好評開催中~です♪
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おはようございます。

アンディです。

住宅業界に身をおいて

早っ 15年

史上最低金利を更新 (*゚Q゚*)

率直な感想。。。「 異常事態です。」


■平成28年3月の最低金利は
      史上最低金利!!
      
     年1.25%(※)となりました   

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
∴‥∵‥‥∵‥【フラット35】Sの金利引き下げ 
          年 ▲0.3% 実施中 ! ∴‥∵‥∴‥∴‥
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

《引き下げ参考例》

=【フラット35】S(金利Aプラン)が適用され、融資率が9割以下の場合=
 
    〇返済期間35年、お借入金利年1.25%の場合
    ┏━━━━━━━━━━━━━━━┓
    ┃当初10年間 年0.95 % ┃(1.25%-0.3%)
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━┛
     11年目以降1.25%

お住まいをご検討中の方には、追い風?!

もしくは、先行き不安???

アンディがこれから家を建てようとした時に

考える答え、、、







当然★☆★










不安です



じゃあどうする???

当たり前のことですが

しっかりとした資金計画を立てましょう


ご夫婦で色々なケースを想定して、

住宅建築に使う自己資金
使わないでとっておく自己資金

家を持った際に掛かるであろう税金のシュミレーション
光熱費のシュミレーション

毎月出て行くお金の把握がとても重要です

失敗しない家づくりのために

住まいる塾 を開催させて頂いております。

エースホーム甲府西店
ISAI住宅展示場
(甲府市下飯田3-1-39)にて
予約制で開催させて頂いております。

是非、ご検討ください
フラット35、10割融資の再開検討 国交省

こんにちは、アンディです。

今後注目の記事ですネ!!!

今回の復活のねらいは、

消費税率が引き上げられた場合の住宅市場が落ち込む懸念に対し、

住宅購入者の負担を軽減すること。

検討がまとまれば、数年程度の時限措置となる見通しで

既に発表されている住宅ローン控除の拡充や

現金給付制度の導入も実現されれば、

住宅購入の追い風は今後も目白押しです。

「要 チェックや~♪」v(^o⌒)-☆

平成24年4月1日以後のお申し込み分から、

【フラット35】Sベーシックの制度変更を行います。

1 融資率の上限について、

建設費または購入価額の10割から9割に引き下げます。

【例】 新築住宅購入価額 3,000万円
    融資限度額      2,700万円

2 金利引下げ期間について、以下のとおり変更になります。

【フラット35】Sベーシック(金利Aプラン)  
    当初20年間 → 当初10年間

【フラット35】Sベーシック(金利Bプラン)  
    当初10年間 → 当初5年間

(注) 金利引下げ幅に変更はなく、年▲0.3%です。

※ちなみに、フラット35Sエコタイプであれば条件継続です。

融資率10割&優遇期間~5年0.7%
              6~20年0.3%

融資の申し込みが2012年10月31日までのお申し込みに限ります。


詳しくは→→【フラット35】Sのご案内
民間金融機関が攻勢

民間金融機関が取り扱う住宅ローンで、
金利が一定期間変わらない『固定型』を選ぶ人が増えている。
目先の金利が低い『変動型』の人気は根強いが、
欧州財政危機が影を落とし、
将来の金利上昇のリスクが意識され始めた。

政府による固定型ローンの優遇策縮小を受け、
銀行が金利引き下げで顧客獲得に動きだしたことも背景にある。


りそな銀行では、2011年10月~12月の
10年固定型ローンの実行件数が前年同期に比べ倍増。

12年1~2月も同じ傾向が続いている。

2月17日現在の店頭金利は、
キャンペーン適用で変動型が年1.075%、
         10年固定型は年1.45%
昨年10月~12月の金利差もほぼ同水準だった。

りそな銀行の担当者は
『変動型の金利がこれ以上は下がらないと考えたり、
(固定型の金利の目安となる)
長期金利の上昇を心配したりする人が増えてきた』と話す。

財政危機に陥ったイタリアやスペインなどの長期金利は急上昇
現在、低位で安定する日本も財政再建問題を抱え、
長期金利の上昇リスクがあるため、
固定型の金利は今が底とみた駆け込みが増えている。。

また、長期金利が上がれば、短期金利の上昇をもたらす恐れもある。
短期金利と連動する変動型の金利上昇で
返済負担の増大を懸念した乗り換えもあるという。

2012年2月18日 山梨日日新聞より 参照
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